無職で海外とか国内を旅をしている人のブログです 12/2-14は真冬のロシア旅です

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タイ

2/26ディンタイフォン(鼎泰豐)はいつも幸せの美味しさ(バンコク)

   

投稿日:2015-03-01 更新日:

2/26の夜に、バンコクをぶらぶらしている続きです。

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↑露店

伊勢丹の前は賑やかでした。

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バンコクの伊勢丹

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↑お店

伊勢丹に入りました。
レストラン街を目指します。

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↑飲食店

可愛いようなグロいような、、、

 

鼎泰豊

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↑飲食店

来ました!!!
ディンタイフォン(鼎泰豐)でございます!!!
台湾発の小籠包(ショウロンポウ)のレストランです。

この前は諸事情で入店できませんでしたが、
今日はお腹も空かせて万全の体勢で臨めます!!

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↑夕食

まずはコカコーラ。
40バーツ(≒146円)

さすがディンタイフォン。
氷も美味しく感じます。

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↑夕食

汁無し麺 140バーツ(≒511円)

暖かくて包容力のある美味しさです。
ねっとりしてるのにさっぱりしています。
日本にもこういう路線のラーメンが、もっと増えてもいいと思います。

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↑夕食

そしてメインディッシュの小籠包(ショウロンポウ)です。
10個入りが210バーツ(≒766円)。

毎度毎度書いていますが、幸せの味がします。
とてつもなく美味しいです。

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↑夕食

口に入れる前から飲み込むまで、ずっとパーフェクトな美味しさを感じられます。
あまりの美味しさに、嫌なことも全部忘れられます。
(嫌なことはありませんでしたが)

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↑夕食

あああぁぁ、、、最後の1個になってしまいました、、、

じっくり味わって食べました。
今生きていること、そして世の中の全てのことに感謝しました。

 

サービス料と税金を含めて、総額459バーツ(≒1675円)でした。
タイの食事でこの金額は超高級ですが、
むしろ値段以上のリターンを得られたと思います。

この『値段』で、この『幸せ』は、むしろコスパいいと思います。

日本にもディンタイフォン(鼎泰豐)は何店舗かありますし、
帰国後も定期的に行くべきだと思いました。

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↑飲食店

2013年の、タイのベストレストランだったそうです。
そりゃそうでしょう。
圧倒的に美味しいですから。

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↑厨房

調理風景を見られるのも、ディンタイフォン(鼎泰豐)の特徴のひとつですね。

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↑厨房

美味しくてありがとう。

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↑飲食店

別の飲食店の前を通るときに、
なんとなく上から目線で見てしまいました。

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↑タクシー

そろそろフアラムポーン駅に戻りましょう。
もうバスなんて乗りません。最初からタクシーに乗っちゃいます。

伊勢丹付近からフアラムポーン駅まで、55バーツ(≒200円)でした。
チップも差し上げました。

 

フワラムポーン駅

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↑駅

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↑おやつ

長旅に備えて買い物をしました。

水 10バーツ(≒36円)
謎のジュース 10バーツ(≒36円)←あまり美味しくなかったです
オレオの偽物 12バーツ(≒44円)

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↑道具

手の消毒ジェルも買いました。
50バーツ(≒183円)。

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↑写真

若い頃の国王陛下は、西部警察みたいでカッコいいです。

 

夜行列車

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↑列車

そんなこんなで乗車時間になりました。
夜行ですが寝台ではなくて、普通の席でございます。

それなりにゆったりですが、
やっぱり寝台に比べると大変で疲れそうですねぇ。

定刻どおり22:50にフアラムポーン駅を出発しました。
さらばバンコク。

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↑列車

車内販売みたいな感じで、おやつが配られました。

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↑おやつ

オレンジジュースとクッキーです。

たまに揺れたりしますが、頑張って寝ましょう。

おやすみなさい

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