無職で海外とか国内を旅をしている人のブログです 10/3-16はヨーロッパ旅

無職旅2

無職旅2スマホ記事上レスポ

チリ パタゴニア

-,

4/29パイネ国立公園1 超クールなキーホルダーを購入

   

投稿日:2013-05-03 更新日:

時系列順の記事に戻ります。

2013年4月29日 月曜日 エル・カラファテ(アルゼンチン)

おはようございます。

昨日、アルゼンチン南部の、エル・カラファテという町に移動して、

あれこれツアーを手配しました。

今日から大自然盛りだくさんな日々が始まります。

スポンサーリンク

無職旅2PC記事下336

朝食

DSC06438
↑朝食

4:30に起きて朝食。

昨日買った食パンと牛乳です。

ドルセデレーチェ(甘いチョコみたいなの)をパンに塗って食べました。

 

バスで出発

DSC06439
↑バス

5:30に、宿まで迎えに来てくれました。

今日はパイネ国立公園の日帰りツアーに出かけてきます。

ツアーは前日に、エル・カラファテ町中のオフィスで申し込みました。

600アルゼンチンペソ(≒6720円)

DSC06441
↑バス

広くてゆったりなシートです。

エジプトのバスとはだいぶ違います。

ただ、車内はけっこう寒いです。

暖房なんて軟弱なものは使わないようです。

DSC06442
↑宿

町中の色々な宿で、お客さんをピックアップしていきます。

パイネ国立公園へは、

チリのプエルト・ナタレスという町から行くのが一般的です。

でも私は時間の都合により、

アルゼンチンのエル・カラファテから行くことにしました。

朝起きたのが早かったので、とりあえず寝ました。

DSC06445
↑景色

朝日が昇って目が覚めました。

 

国境

IMG_1704
↑国境施設

9:00頃、アルゼンチン側の国境に到着です。

掘っ立て小屋だと思ったら、これが国境の建物でした。

特に問題なく出国手続き完了です。

IMG_1708
↑景色

同じバスには、25人の観光客が乗っていました。

日本人 1人
ブラジル人 2人
韓国人 22人
ずいぶん偏ってますね、、、

 

ここまでアルゼンチン

ここからチリ

少しバスは進んで、今度はチリの国境に。

入国カードと税関申告書を記入して、無事に入国できました。

DSC06449
↑おやつ

長いツアーなので、おやつをたっぷり持ってきました。

動物とか肉とか果物は持ち込み禁止なのですが、これらは大丈夫でした。

韓国人の皆さんは、ゆで卵を持っている率が高くて、しばしば係員に確認されていました。
(生卵はNG、ゆで卵はOKのようです)

最初は「紛らわしいものを持ってきて、しょうがないなぁ、、、」くらいに思っていたのですが、よく考えてみたら、ゆで卵ってとても素晴らしい食べ物ですよね。

手軽にたんぱく質が取れるのに、安価で簡単で日持ちがして。

 

私は昨日スーパーマーケットで、

「手軽にたんぱく質を取れるものがないか」と探し回って、

結局見つけることができなくて断念したのですが、

まさかこんな形で、理想的な解決策を知る事になるとは。

スポンサーリンク

無職旅2PC記事下336

かなり綺麗な自然

DSC06451
↑景色

まだ国立公園に入っていないというのに、この景色です!

これは凄い!期待できます!!

DSC06455
↑お店

チリ入国後、こんな場所で30分くらい休憩です。

ここでUSドルから、チリペソに両替しておきました。

DSC06456
↑お店

本物の羽をペンにしていました。

カッコいいです。

DSC06459
↑お土産物

味がある物が、たくさんありました。

でも値段はちょっと高めです。

このおばちゃんの置物は、4,000~7,000円くらいしました。

DSC06462
↑絵画

DSC06463
↑マグネット

6000チリペソ(≒1200円)、けっこう高いです。

DSC06464
↑衣類

暖かそうです。

DSC06468
↑絵葉書

確かチリの伝統的な儀式だったと思うのですが、

素っ裸でボディペイントしていて、ヤバイくらい迫力があります。

DSC06471
↑キーホルダー

その儀式のキーホルダーを発見しました!

これは超クールです!!

値段も手ごろなので、即購入しました。

キーホルダー 2000チリペソ(≒400円)

10:40にここを出発して、いよいよ国立公園に入場です。

(国立公園に到着する前に1記事使っちゃいましたね、、、)

つづく

無職旅2PC記事下336

無職旅2PC記事下336

関連記事

関連記事と広告

スポンサーリンク

   

-チリ, パタゴニア
-,

Copyright© 無職旅2 , 2019 AllRights Reserved.